• 「地域、環境、将来に向け、より良い長野県政を考える。」長野県議会議員・高見沢敏光

  • 高見沢敏光は地域で、県議会で、様々な活動をおこなっています。[県議会での発言・創志会(県議会会派)での会議の様子・佐久穂町の桜・福寿草写真]



ニュース&トピックス

  • 猛暑の中熱戦:全国県議会議員親善野球大会:[2010年08月29日]

     yakyuunara1_P1030323.jpgのサムネール画像 8月27日から3日間にわたり、「平城遷都1300年 全国都道府県議会議員親睦野球大会」が全国の県議会22チームの参加により、奈良市を中心に周辺6会場で開催されました。長野県議会チームはクラブ部員22名中11名とコーチ2名が参加し、28日奈良市鴻ノ池球場の第一試合に登場し、強豪京都議会チームと対戦しました。長野県議会チームはキャプテン西沢選手、副キャプテン木内選手などが相次ぐ足の故障する中で、健闘したものの残念ながら13対2で二回戦進出ができませんでした。

     yakyuunara2_P1030410.jpgのサムネール画像

     野球の勝負では負けましたが、三塁側の応援団席には長野県から駆けつけた、県議会事務局や事務局経験職員、各会派の事務員さんら総勢23人が熱心に声援を送ってくれました。奈良市に近い京都府の応援団席は皆無でした。しかも、36度の猛暑の中で守りぬいて、守備の交代でベンチに戻る選手に、冷えたタオルや冷水のサービスなどお手伝いをいただきました。おかげで、私もキャッチャでナインの一人として、大活躍?でしたが、正直助かりました。私たち選手の自費参加は当然ですが、応援に駆けつけてくれた皆さんも自費で参加いただいての応援は、他県ではこのような応援団もないだけに、選手として大感激でした。応援団の皆さんありがとうございました。

  • 川上村の御柱祭[2010年05月07日]

     2010年05月03日_P1020865.JPG 4日 御柱祭の年、諏訪の里引き に会派の金子ゆかり議員からご案内が来て2010年05月04日_DSC_3869.jpgいましたが、南佐久郡内でも3箇所の諏訪社で御柱祭が行われています。地元の川上村居倉地区と秋山地区からご案内状を頂き、3日は居倉の御柱祭へ4日には秋山の御柱祭の里引きに行ってきました。居倉地区と秋山地区とは隣り合わせの集落でありますが、里引きの内容と言うか祭り全体の趣向に違いがあり、それぞれ見応えがありました。前回は諏訪の里引きと立て御柱祭を見ることができましたが、規模こそ小さいですが氏子衆や若い衆の意気込みや気合は負けていませんでした。私は今回の御柱祭には少し時間をかけて楽しませていただきました。秋山地区の里引きでは曳航するご神木の先頭に上がらせていただき、オンべ(御幣)を片手に一人前図らをし「よいさっ、よいさっ」と掛け声をかけさせていただきました。勿論、皆さんと一緒に綱も引きました。久しぶりに楽しいお祭に触れさせていただきました。ご関係の皆さんに感謝いたします。

  • 地デジ化500日前イベントが開かれる[2010年03月11日]

     

    zidezi500_DSC_0136.jpg 2010年03月10日_P1020635.jpg 11日 午後1時15分から県庁ロビーで「地デジ化500日前」イベントが行われました。県議会高度情報化推進議員連盟も協力参加しました。NHKや民放各社の女性アナウンサー「地上デジタル放送推進大使」の、SBC信越放送・犛山美耶子(うしやま みやこ)さんの進行で、地デジ化周知のPRが行われました。NHK長野放送局の工藤紋子(くどう あやこ)さんからは「アパート等集合住宅の地デジ化」、TSBテレビ信州の藤原里瑛(ふじわら りえ)さんから「都市受信障害の地デジ化」など、abn長野朝日放送の青池玲奈(あおいけ れな)、NBS長野放送の菰田敦子(こもだ あつこ)さんからもPRがありました。

      また、村井知事や情報化議連会長の向山公人議員から挨拶がありました。最後に、地デジPRキャラクターの「地デジカ」君から村井知事に記念品が贈られセレモニーを終了しました。ちなみに、長野県の地デジ化普及率は67.9パーセントのようですので、テレビが見れなくなる家庭をなくすために周知の徹底が望まれています。これから県下各地に出向いて出前相談所が開設される予定です。放送局か県及び地方事務所等にご連絡してみてください。

  • 終始笑いに包まれた「木内県議と朋華さんの結婚を祝う会」[2010年02月22日]

    IMG_0569.jpg 21日 今日は長野市内のホテルで、「木内均県議と朋華(ともか)さんの結婚を祝う会」が、木内県議の後援会が主催で開かれました。県議会議員や知事、県の部局長及び議会事務局員、自民党の国会議員など、約120名の来賓・仲間から祝福を受けながら、木内県議は終始笑顔で新婦の朋華さんを、各テーブルを回り紹介していました。
     祝う会では、村井知事、望月県議会議長、吉田自民党県連支部長から来賓の挨拶ありましたが、どなたも、新郎の木内県議が40歳を超えて待ち望まれていた結婚だけに、ユニークなお祝いの挨拶となり、しばし会場からの笑いを誘っておりました。特に最初から政治家の妻として承知のうえで決断された朋華夫人を讃える言葉多く、どこの政治家の家庭も妻が最高権力者ですからと、これからの木内県議の政治家の妻として、時にリードしながら支えて欲しい。などと、あげたり下げたりの楽しい挨拶が続きました。
     前途有望な木内県議の、今後の政治家としての活動にご期待するとともに、お二人の末長いお幸せをお祈り申し上げます。


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        長野県南佐久郡佐久穂町大字宿岩389
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